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グセフがくるらしい!
シーズン前半から大活躍のグセフ(DSC)が来日するみたいです!
別府選手の凱旋があるものの、昨年と比べて選手層がこじんまりとしてたのでこのニュースはうれしいかも。
でもエースは別府選手かな?
アシストとして、すばらしい走りを期待しましょう~。

ジャパンカップ公式HPはこちら
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by lanterne-rouge | 2006-09-29 21:52 | ジャパンカップ
2006世界選手権
ベッティーニ(ITA)千両役者だねぇ~。
逃げが決まらなかった時点でイタリアはないかなって思ってたから、
最後の1kmきっての4人の抜け出しには驚いた!
それでも2人いるスペインが有利なわけで、バルベルデ(ESP)が初タイトルかなっと思ったら
三番手にザベル(GER)^^;
ザベル見たとき、勝ってくれっ!って思い、立ち上がって応援したけど結果は残念。
ベッティーニのここぞっていうときの集中力と勝負運にはいつも驚かされます。
ザベルは優勝できなかったけど、すぐに笑顔でベッティーニを祝福する姿がすごくよかった。
スポーツマンシップのカガミだね~。
4時間以上のTV放送だったけど、最後まで見てすごく感動できる世界戦でした。
最後にベッティーニおめでとう!
ベッティーニのアシストとなったイタリア勢の奮闘振りに報いるすばらしい勝利。
ゴール後喜びを爆発させ、チーム関係者やアシストたちと喜びを分かち合う姿は、
ほんとうに感動的でした。
おめでとう!ベッティーニ!!

T.Tはカンチェラーラ速すぎ。
こっちも知らない選手が好タイムをマークして楽しめたけど、
ちょっと強力なT.Tスペシャリストが参加してないのが残念でした。

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ということで今回は感想のみで。

※2006.09.29 :::kazu-style.com:::さんにトラックバック
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by lanterne-rouge | 2006-09-26 20:37 | その他国外レース
ネットで見る9月のロードレースニュース


◎ツール・ド・北海道

ツール・ド・北海道第20回記念大会が始まった 【JANJAN】

きょう旭川で開幕 ツール・ド・北海道 【北海道新聞】

秋風受け疾走 ツール・ド・北海道 第一ステージ開幕 【北海道新聞】

サルツバーガー区間V 第一ステージ 【北海道新聞】

北海道地域選抜13位 【日刊スポーツ】

西谷が個人総合の首位を守る 【日刊スポーツ】

20周年走って祝う 【北海道新聞】


先日終わりましたツール・ド・北海道の記事をまとめてみました。
ちょっとおもしろいのが、JANJANの記事。なんと動画が見れます。
TV放送ですが、公式HPによるとJ SPORTSで今年もダイジェスト放送があるみたいですね。
昨年同様北海道にお住まいの方は、先行放送があるらしく、10月15日深夜の放送となるらしいです。
詳しくは公式HPにて確認してください。。




◎アジア選手権

飯島と和田見が3位 アジア選手権 【産経スポーツ】

個人ロードで福島晋が2位 【日刊スポーツ】

アジア選手権の記事。それぞれT.Tとロードの記事です。昨年まではアジア選手権の記事がなかった気がするので、徐々にではありますがロードレースの記事が出始めているんですね。



◎チームバン

バン、経営難で活動見通し立たず 最悪解散も 【産経スポーツ】

なんといきなりの経営難。きびしいですねぇ。。。
せっかくできた海外を目指したチームなだけになんとかメインスポンサーを獲得して、継続して欲しいものです。
解散したらまた後退しちゃいそう。。。
※同様な記事が他新聞に掲載されてますが代表で産経を載せておきます。




◎ドーピング

ウルリッヒ、自宅捜索【産経スポーツ】

ランディス、薬物検査に不備と主張【デイリースポーツ】

それぞれドーピング問題の続報です。
肝心のウルリッヒが不在っていうのには笑ってしまいました。
ウルリッヒくらい有名になると新婚旅行の時期ぐらい前もってわかりそうなものなのに・・・^^;
ランディスのほうは、フランスやっぱり信用していいの?って思わせる内容です。




◎その他

けが乗り越え 自転車レースに出場に意欲【京都新聞】

京都にお住まいのアマチュア選手のお話です。
2度の事故を乗り越え、各レースに参加、66勝をあげているそうです。
ロードレースにかける情熱が伝わってくる内容となってます。



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by lanterne-rouge | 2006-09-19 21:27 | ネットニュース
【ヴェルタ・ア・エスパーニャ 第二十一ステージ】
2006.09.17 マドリード~マドリード 142.2km

マドリード市内に入り、周回コースに入ると最後のレースがスタート。ASTの支配から、ペレイロ(CEI)、ホーナー(DVL)、ペレス(COF)、ベシー(COF)、ドラクール(BTL)、ガルシア(REG)、バンコーホ(REG)が抜け出しに成功する。残り3周目で11秒、残り2周目で14秒と終盤に入っても大健闘の逃げをみせるが、残り7km付近でついに集団に吸収されラスト1周にはいる。
ここでドワール(QSI)がアタックし、2,3秒前を走るがCSCが先頭を引っ張ると残り4kmで吸収。これ以降もアタックに出る選手が出るがことごとくつぶされ、ラスト1kmへ。ここでCSCにかわりMRMが前に出るが、完全に支配できず、ほぼ横一線のままスプリントとなる。
左からわずかにリードしていたMRMからザベル(MRM)がスプリント。これに右側中央よりからハスホフト(C.A)が追い上げ2人の争いとなるが、ザベルが上回りステージ優勝。今ヴェルタ2勝目を上げ、プロ入り通算200勝のメモリアルウィンとなるすばらしい勝利であった。

ステージ優勝:ザベル(MRM) 3:40:47

総合優勝:ヴィノクロフ(AST) 81:23:07
ポイント賞:ハスホフト(C.A) 199pts
山岳賞:マルティネス(DSC) 129pts
複合賞:ヴィノクロフ(AST) 8pts
チーム賞:DSC 243:36:42

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ザベル200勝おめでとう!
ロードレースで200勝ってすごいですね。野球なら名球会だけどロードレースだと何かあるのかなぁ。ていうか200勝もしている人って何人いるんだろう。

バッソの圧勝に終わり早々に興味が薄れたジロ、主役不在で物足りなさを感じたツール。
それに比べて今年のヴェルタはすごく面白かった。バルベルデが実力どおりの力をみせレースを引っ張り、ライバルのサストレ、マルチャンテもいい走りを見せてくれました。
そして、このヴェルタ、主役となったASTの活躍。序盤のステージ3連勝を含め終盤では山岳も制し、ついにはヴィノクロフがバルベルデを逆転。総合優勝までものにしてしまいました。
消化不良気味だった今年のロードレースの中でヴェルタにきてようやく満足行くレースが見れたと思います。
さぁ次は、世界戦。今度は国別対抗戦でどんな戦いが見れるのか?週末に期待しましょう~。
(T.Tはライブじゃないのかな?)
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by lanterne-rouge | 2006-09-18 12:51 | 2006ヴェルタ・エスパーニャ
【ヴェルタ・ア・エスパーニャ 第二十ステージ】
2006.09.16 リバス・フトゥーラ~リバス・バンアマドリード 27.5km

ついに最後の勝負どころとなる個人T.T。
あとのないバルベルデ(CEI)はダンシングしながら加速、コーナーぎりぎりを攻める走りをみせ第一チェックポイントトップタイムのグセフ(DSC)のタイムを9秒更新し、通過する。一方のヴィノクロフ(AST)は慎重な立ち上がりをみせ、バルベルデより3秒遅れで通過する。
しかし、ヴィノクロフはここからスピードを上げ第二計測ポイントでトップタイムのサンチェス(EUS)のタイムを9秒更新するすばらしい速さをみせる。また、表彰台を目指す総合4位のサストレ(CSC)は3位のカシェーフキン(AST)に対し各計測ポイントで貯金を得て暫定4位でゴール。カシェーフキンは第二計測ポイントでサストレに15秒遅れだったが、ゴールでは22秒の遅れで済み、昨日までの貯金で総合3位を守ることに成功する。
後半タイムが伸び悩んだバルベルデだったがサンチェスから13秒遅れの暫定2位でゴールし、まずまずのタイムでまとめるが、ヴィノクロフにはかなわず。ヴィノクロフはゴール前の直線に来るとダンシングでスピードを上げサンチェスのタイムを更新し、ステージ優勝。総合優勝に花を添える見事なバースデーウィンとなった。

ステージ優勝:ヴィノクロフ(AST) 77:42:17
総合トップ:ヴィノクロフ(AST) 77:08:38
ポイント賞:ハスホフト(C.A)
山岳賞:マルティネス(DSC)
複合賞:バルベルデ(CEI)

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これで順位は確定しましたね。
ヴィノクロフの走りには驚きましたが、それ以上にピエーポリ(SDV)の順位の落ちっぷりに驚きました(汗
せっかくのトップ10がががが。
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by lanterne-rouge | 2006-09-17 16:07 | 2006ヴェルタ・エスパーニャ
【ヴェルタ・ア・エスパーニャ 第十九ステージ】
2006.09.15 ハエン~シウダード・レアル 205.3km

ロースリー(LAM)、アリエッタ(A2R)、バク(CSC)、ペニャ(EUS)、ガルシアアコスタ(CEI)、メルデス(DVL)、フォフォノフ(C.A)、グセフ(DSC)の8人が逃げている。集団は今日はアスタナが牽くが、前の逃げを完全に容認し、ゆったりとしたペースでレースを展開する。動きがあったのは唯一横風の強い区間でCSCが前に出て集団分裂を試みたぐらい。
そんな集団を尻目にゴールまで残り15kmをきると先頭ではステージ優勝争いが開始される。バクがまずアタックをかけアタック合戦が開始。残り7kmで再度バクがかけるとついに抜け出しに成功する。これを追ってロースリー、フォフォノフ、アリエッタが追いかけ、残り2kmでバクに追いつき4人となる。残り1kmになるとまたしてもバクが先頭からアタックをかけるが、2番手につけていたアリエッタが追うことができず、一瞬差があくがロースリーがすぐさまチェック。スピードの上がらないアリエッタは一番後方に着きゴール前へたどり着く。
最後の直線になると、そのアリエッタが最後尾からアタック。このアタックにバクはすぐさまあきらめステージ優勝から脱落。3人の争いとなるがアリエッタがスピードに勝りステージ優勝。ベテランらしい頭を使った見事な勝利であった。

ステージ優勝:アリエッタ(A2R) 5:30:14
総合トップ:ヴィノクロフ(AST) 77:08:38
ポイント賞:ハスホフト(C.A)
山岳賞:マルティネス(DSC)
複合賞:バルベルデ(CEI)

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意外にもアリエッタはグランツール初優勝なんですね。
2,3勝しててもおかしくないくらいメジャー選手なのに。
A2Rに移ってパッとしていなかっただけによかったと思います。
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by lanterne-rouge | 2006-09-17 15:51 | 2006ヴェルタ・エスパーニャ
【ヴェルタ・ア・エスパーニャ 第十八ステージ】
2006.09.14 グラナダ~シェラ・デ・ラ・パンデラ 153.1km

今日も頂上ゴールの山岳ステージ。一日でリーダージャージを奪い返すためか、総合2位のバルベルデ(CEI)率いるCEIが集団をコントロール、前を走るオリリョ(RAB)、ソレンセン(CSC)、イリサール(EUS)、ドランクール(BTL)、ポワルベ(C.A)、カイセン(DVL)、R.ガルシア(REG)ら7人を追う。
2級山岳に入りスピードを上げたCEIからマヨ(EUS)がアタック。これにマルティネス(DSC)が加わり、ソレンセンをかわし、2級山岳をトップ通過、最後の山岳に入る。ここでまずペレス(COF)がアタック。ペレスはマヨをかわしマルティネスに合流するも、集団に吸収。そして残り6kmになると今度は昨日同様カシェーフキン(AST)がアタック。これにサストレ(CSC)が反応し前に出るがこちらもすぐに吸収される。しかしここでヴィノクロフ(AST)がカウンターを仕掛けライバル達に差を広げ先頭に立つ。
ヴィノクロフを追ってマルチャンテ(SDV)がまず追い始め、バルベルデに勢いがないことを見るや、カシェーフキン、サストレもアタック。マルチャンテに追いつき3人の追走集団を形成する。先頭を走っていたヴィノクロフだったが、徐々に疲れが見え始め、後ろを気にし始める。しかし、ヴィノクロフにとってラッキーだったのは追ってきた選手がカシェーフキンであること。カシェーフキンはヴィノクロフをアシストし、猛追し始めたバルベルデとのタイム差を再び広げ始める。カシェーフキンの力もあり結局ASTの2人がゴールまで逃げ切り、ヴィノクロフは感謝も込めてカシェーフキンにトップを譲り、自身は2位でフィニッシュ。バルベルデはサストレはかわしたもののヴィノクロフには追いつけず、32秒遅れでゴール。総合優勝へ向けてきびしいタイムロスとなってしまった。

ステージ優勝:カシェーフキン(AST) 3:57:39
総合トップ:ヴィノクロフ(AST) 71:27:03
ポイント賞:ハスホフト(C.A)
山岳賞:マルティネス(DSC)
複合賞:バルベルデ(CEI)

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ここ数日ラッキーなヴィノクロフに対して、アンラッキーなバルベルデ。
ほんとにもう少しスペイン選手が助けてあげればいいのに・・・。
世界戦にも影響でそう。
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by lanterne-rouge | 2006-09-15 20:49 | 2006ヴェルタ・エスパーニャ
【ヴェルタ・ア・エスパーニャ 第十七ステージ】
2006.09.13 アドラ~グラナダ 166.7km

ダニエルソン(DSC)、パウリーニョ(AST)、ルブラシェ(FDJ)ら6人が逃げている。
最後の山岳の麓で集団とは4:27差。しかし、集団をCSCが牽き始めると第2スプリントポイントで2:28差まで縮まる。そして、最後の山岳に入ると集団からカシェーフキン(AST)がアタック。これでメイン集団がばらばらになり、カシェーフキンを追ってマルチャンテ(SDV)、ピエーポリ(SDV)、ペレス(COF)の3人が抜け出す。この総合上位陣のアタックに、アシストのいなくなったバルベルデ(CEI)が自ら追い始め視界に捕らえることに成功する。しかし、ここで今度はヴィノクロフ(AST)がアタックにでて、一気にバルベルデとの差を広げ前を走っていたカシェーフキン、マルチャンテに追いつき追走集団を形成する。バルベルデはサストレ(CSC)をおいていき一人でこの3人を追うが、なかなかその差がつまらない。この状態のまま山頂にたどり着き、山頂のタイム差はトップのダニエルソン、それを追って35秒遅れでヴィノクロフら3人そしてそこから7秒送れてバルベルデとなる。
下りに入るとスピードにのったバルベルデはカシェーフキン、マルチャンテに追いつく。しかし、この直前にヴィノクロフがアタックし、再度逃げ始める。バルベルデは前を追うが、カシェーフキン、マルチャンテが協力的ではなく徐々にその差が広がってしまう。さらにバルベルデにとって悪いことに残り5kmでヴィノクロフがダニエルソンに追いつき、さらにその差を広げていく。結局サストレらにも追いつかれたバルベルデは終わってみればヴィノクロフから1:38遅れでゴール。ボーナスタイムも加わり総合トップから脱落してしまうことになった。

ステージ優勝:ダニエルソン(DSC) 4:09:55
総合トップ:ヴィノクロフ(AST) 67:29:41
ポイント賞:ハスホフト(C.A)
山岳賞:マルティネス(DSC)
複合賞:バルベルデ(CEI)

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まさかまさかのステージ。
ほんの数秒がわずか数キロでここまで大きな結果を及ぼすとは。
バルベルデも追いつきかけたときに多少油断が生じたのかなぁ。
2人の経験の差が出た感じがします。
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by lanterne-rouge | 2006-09-15 20:21 | 2006ヴェルタ・エスパーニャ
【ヴェルタ・ア・エスパーニャ 第十六ステージ】
2006.09.12 アルメリア~カラールアルト天文台 145km

カウッキョーリ(C.A)、アルベセン(CSC)、ペレイロ(CEI)、レドンド(AST)ら10人が逃げている。集団とは5:25差をつけ前を走るが、総合上位につけている三チームがしっかりと選手を送り込んでいるため、ゴールまでの逃げが難しく、また総合を狙う上でも抜かりない展開となる。
その先頭から、最後の山岳に入ったところで、レドンドとベッケ(MRM)がアタック。これを追ってランダルーチェ(EUS)が飛び出し、そのあとに6人が追走する。2人となった先頭だが、ベッケは次第に先頭交代に加われなくなり、ついには遅れ始め、先頭はレドンドだけとなる。
一方、集団はCEIからCSCに先頭が変わり、残り7kmになった地点でついにサストレ(CSC)がアタックに出る。このアタックで、カシェーフキン(AST)やマルチャンテ(SDV)が脱落し、メイン集団はバルベルデ(CEI)、サストレ、ヴィノクロフ(AST)の3人に加え、遅れてきた逃げメンバーや何とかついていこうとする数人のグループとなる。
このメイン集団を積極的に牽いていたのはサストレ。そしてここでアタックをかけるのはヴィノクロフだったが、どちらもバルベルデに大きなダメージを与えることができない。逆にこのメイン集団からアントン(EUS)が単独アタックに成功すると、総合に脅威を与えないため、ほぼ無反応で逃げを容認。アントンはそのまま逃げ切りステージ優勝を獲得する。
ゴール間近になりサストレがスピードについていくのが精一杯という感じで遅れ始めるが、何とかくらいつきゴール前へ。しかし、ボーナスタイムを目指しゴールスプリントとなると力尽きステージ5位でフィニッシュ。数秒とはいえサストレにとって痛いロスとなってしまった。

ステージ優勝:アントン(EUS) 4:29:42
総合トップ:バルベルデ(CEI) 63:18:16
ポイント賞:ハスホフト(C.A)
山岳賞:カウッキョーリ(C.A)
複合賞:バルベルデ(CEI)

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ついに最終決戦のステージとなってきました。
逆に言うと関係ない選手は次々止めていく訳で。。。
スプリンター陣がさびしいっす。
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by lanterne-rouge | 2006-09-13 22:11 | 2006ヴェルタ・エスパーニャ
2006ツール・ド・北海道
ヴェルタもいよいよ佳境に入りましたが、日本でも明日9月13日(水)からツール・ド・北海道が始まります。
参加選手が公式HPにのっていないのが残念なところ。。。
今年は、J SPORTSで放送あるのかな?

ツール・ド・北海道公式HPはこちら
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by lanterne-rouge | 2006-09-12 22:09 | その他国内レース